Northern Factory/ From the corner of this room

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自分のイメージの中にある音楽を創り上げるために大阪POPPUNKバンドSOMETHING HOLIDAYを脱退。

2013年の8月にアコギのセットで”These fragments”というデモを作り突然現れた天才ソングライティングが光るRyoji発端に動き出したBand Ploject ”Northern Factory,,


フルバンドセットで臨み日本の片隅から零れ落ちた名盤
”From the corner of this room,,


僕が個人的には人生で出会えてよかった名盤です。


Preludeが鳴り始めたとき
From the corner of this roomのストーリーは紐解き始める。

続くNewyork is Rainingは一曲目Preludeから紐解き始めた時間が景色が物語が動き始めたような、Keaneやthe Frayなどの美エモにスケール感を持ち合わした洋画の映画を見ているかのようなロックバラード、Augustanaの決意と訣別と旅立ちの名曲Bostonと似た輝きを放つ名曲なのである。
いや、本当にそうなのである。

Ryoji氏が自ら語る一番影響を受けたのはJack’s mannequinとSomething corporate。だと言う、
名盤と挙げたJack’s mannequin “Everything in transit”、簡単に言うならこのアルバムを聴いてイメージに浮かぶジャケットのロサンゼルスのベニスビーチから

もう少し西洋海岸のストリートではなく、もう少し都心部のストリートで歩き出したようなそんなイメージが溢れてきます。

どの楽曲も質が軒並み高水準なんですが3曲目はLeaning
透明感もあるメロディーと疾走感もなかなか周りの景色は変わっていく。
5曲目のBeautiful messなんてButch WarkerのComing Homeあたりも匂わすなぁ、数々の王道を凌駕するセンス


この部屋の中だけで音楽をやるのはもううんざりだ

歌い放った歌詞の一節から、そう遠くない未来、必ずNorthern Factoryは世から注目を浴びるだろう。


物語のワンシーンをパズルのワンピースのように切り取ったかけがえのない一瞬の音が語るNorthern Factoryの色褪せない宝物のような珠玉の楽曲が並んだ類稀なきセンスからなる名盤です!


#1.Prelude
#2.Newyork is Raining
#3.Leaving
#4.A letter
#5.Beautiful mess